銘柄検索: 銘柄名又は銘柄コード(半角数字)を入力して検索ボタンを押してください。
|
|
*英数字は半角で入力して下さい。
*外国為替、株価指数等の検索は以下の用語を入力してください。
外国為替:米ドル、ユーロ、豪ドル、英ポンド、カナダドル
株価指数:日経平均、韓国200種、NASDAQ、TOPIX、NY ダウ、S&P 500指数
インド株価指数:CNX NIFTY指数
中国株価指数:新華中国A50指数
原油(WTI)eワラント:WTIリンク債_2005年12月限、WTIリンク債_2006年3月限、WTIリンク債_2006年6月限
金eワラント:金リンク債 |

RSI 45%以上55%以下
| 原資産 | RSI(%) | | 09/30 | 10/03 | | |
| 1 |
ユーロ |
46.3% | 50.3% |  |  |
| 2 | CSK H (9737) | 55.1% | 48.5% |  |  |
(9/30 23:50時点と 10/3 23:50時点を比較)
RSI 25%以下(コール型向き)
| 原資産 | RSI(%) | | 09/30 | 10/03 | | |
| 1 | トレンドM (4704) | 25.5% | 23.5% |  |  |
(9/30 23:50時点と 10/3 23:50時点を比較)
RSI 75%以上(プット型向き)
| 原資産 | RSI(%) | | 09/30 | 10/03 | | |
| 1 | 日産 (7201) | 87.5% | 92.2% |  |  |
| 2 | 金リンク債 (GSGLD01) | 90.1% | 90.6% |  |  |
| 3 | キヤノン (7751) | 90% | 90.4% |  |  |
| 4 | いすゞ (7202) | 85.8% | 89.3% |  |  |
| 5 | ファナック (6954) | 88.1% | 88.1% |  |  |
(9/30 23:50時点と 10/3 23:50時点を比較)
売買金額ランキング
| 銘柄 | 騰落率 |
| 1 | 住友金属工業 C#21 | +67.89% |  |
| 2 | 日経平均 C#326 | +135.83% |  |
| 3 | 六甲おろし C#2 | +27.09% |  |
| 4 | 日経平均 P#324 | -32.69% |  |
| 5 | 住友金属鉱 C#37 | +20.63% |  |
(9/26〜9/30取引分)
週間上昇率ランキング
| 銘柄 | 騰落率 |
| 1 |
松井証券 C#58 |
+609.09% |  |
| 2 |
松井証券 C#61 |
+300.00% |  |
| 3 | りそな C#48 | +268.91% |  |
| 4 | JT C#29 | +262.46% |  |
| 5 | 三井物産 C#8 | +180.01% |  |
(9/22と9/30の引値比較)
|
|
|
|
| |
|
01.「新着情報:好評につき手数料無料キャンペーン12/30まで期間延長」 |
|
| |
|
02.「プロから学ぶコモディティ・マーケット動向」 |
今週は「景気の循環サイクルと投資対象のリターンの関係」についての考察です。
下図のように景気のサイクルを、1,2,3,4の4種類に分類した場合、各々のサイクルでのリターンの高い投資対象は一般に以下のように言えると思います。
1 :債券&現金 2:株&債券 3:コモディティ&株 4:債券&コモディティ
現在の景気の状況は、下図の中にあてはめると、2の段階がほぼ終了し、3の段階に入りつつある状況と言えるでしょう。つまり、景気が低迷状況ではあるが改善の見込みが出始める2の段階から、実際に企業による設備投資が始まり、景気が上向き出しつつある状況3になってきているという状況にあるということです。
一般に株式は将来の企業収益を反映するため、下図では、特に、2から3へのパターンにおいて高いリターンが期待できると言えるでしょう。一方で、3から4の段階では、インフレ懸念が台頭、さらには景気の減速の可能性が出始めるために良いパフォーマンスは期待できなくなると言えます。
それに対して、コモディティは、株式などの伝統的資産とは対照的に、足元の状況を反映します。つまり、下図でいうところの景気の「山」である3と4の両方の段階で良いパフォーマンスとなり、景気の「谷」である1と2の両方の段階では悪いパフォーマンスになると言えます。
現在の景気状況を3の段階とすると、今後景気が良くなるにつれて、確かに株式はさらなるアウトパフォームをすると期待できると思われますが、ある段階からは、4に向けて金融資産としての期待リターンは低下する可能性があるので、むしろコモディティの期待リターンが高くなるとも言えると思います。
つまり、3から4にかけての段階では株式と共にコモディティへの投資をすることは、コモディティのパフォーマンスを期待するだけでなく、コモディティには株式等の伝統資産との非相関性があるという点でアセットアロケーションからみても有効であると思われます。
(ゴールドマン・サックス証券 市場商品営業部 ヴァイス・プレジデント 高野 太郎)
|
−相場の流れをつかみ絶妙のタイミングでeワラントを購入できたら・・・
ということで、実際にナイスなトレードを仕掛けた事例をご紹介します。
今週のナイストレードは、
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | チャート | 投資 試算 | |
松井証券 コール 第61回 | 1,500 | 2005年11月16日 |  |
 |
| 
9/27(火)寄り付き前に「松井道夫社長が2005年7─9月期の経常利益が四半期ベースで過去最高を記録する可能性を示した。」とのニュースが流れたため、これを受け寄り付き後に購入したタイミングがナイス!と言えます。
|

2005/9/27(火) 9:25に「松井証券 コール 第61回」を30,000ワラント購入。
→購入代金:0.75円×30,000ワラント=22,500円(*)
2005/9/30(金) 23:50まで保有していたら・・・
→評価時点における想定売却代金:1.94円×30,000ワラント=58,200円(*)
|
(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)
 |
2005/9/27(火) 9:25 (購入日) | | 2005/9/30(金) 23:50 (評価時点) | |
ナイストレード 想定利益(*) |
| 22,500円 | → | 58,200円 | → |
|
|
2005/9/27(火)9:25に当該銘柄を実際に購入していた投資家が、2005/9/30(金)
23:50に売却したと想定した場合、35,700円の利益が発生することとなりました。(*) |
|
| 価格変化率の比較 |
2005/9/27(火) 9:25 (購入日) | |
2005/9/30(金) 23:50 (評価時点) | 変化率 |
| 参照原資産価格 |
1,273 | → |
1,389 | 9.12% |
| eワラントの価格 | 0.75円 | → | 1.94円
| 158.67%
|
(*)手数料・税金等は考慮していません。購入価格は実際に取引された価格、売却時点は把握できないため、評価時点まで保有していたものとして計算しています。
・上記はあくまでも過去の事例であり、何らかの行動を勧誘するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。
|
|
| |
|
04.「とらぬタヌキの皮算用」(とらたぬ)コーナー |
六甲おろしバスケットeワラントのとらたぬ
−「あの時買っておけば,今こんなに儲かっていたのに・・・」と思わずにはいられない,値上がりの大きかったeワラント銘柄の一例をご紹介致します。
今回の“とらたぬeワラント”は、
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | チャート | 投資 試算 |
| 六甲おろし コール 第2回 | 900 | 2005年11月16日 |  |  |
騰落率 (2005年8月29日〜2005年9月28日)* |
| eワラント価格 | (6.81円 → 37.01円) |
| 08/29販売価格 → 09/28買取価格 |
六甲おろしバスケット 参照原資産価格 |
+58.88% | (1,032円 → 1,640円) |
| 参照原資産価格終値ベース |
約10万円 (15,000ワラント) 購入した場合*
 |
| 8月29日(購入日) | | 9月28日(売却日) | | とらたぬ利益 | | 102,150円 | → | 555,150円 | → |
|
|
30日間でeワラント価格は約45万円の利益を得ることができました。 |
|
* 手数料・税金等は考慮していません。購入価格、売却価格はそれぞれ取引日の終値を使用しています。

(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)
 |
 |
8/29(月)の六甲おろしバスケットeワラントの発売日にコール型を販売価格終値にて購入。 |
 |
 |
9/28(水)に六甲おろしバスケット構成銘柄の一つである「阪神電気鉄道(9043)」がストップ高で終了となったため、利益確定のため買取価格終値にて売却。 |
 |
2003年に、六甲おろしバスケットが存在していたものとして試算したバックテストチャート及び現在の六甲おろしバスケットのチャートはこちらをクリック。
・上記はあくまでも過去の事例であり、必ずしも予想したとおりの将来の結果を保証するものではなく、何らかの行動を勧誘するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。
(2005年10月4日)
|
|
| フィスコ社による今週のeワラント分析銘柄はこれ! |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | フィスコによるコメント | チャート | 投資 試算 |
 | JFE P#33 | 3,000 | 2006年1月18日 | 先駆した鉄鋼、銀行など内需関連が利益確定売りに押される一方、相対的に出遅れ感の強まっていたハイテクセクターが物色される相場展開であり、もう少し鉄は冷ます必要がありそうで、プットスタンスで注目。 |  |  |
 | アドバンテ C#67 | 9,000 | 2006年1月18日 | 原資産は、上値抵抗だった9200円水準を上にブレイク。ハイテク株は出遅れ感が強いため、目先もハイテク株を物色する動きが強まりそうであり、ハイテクセクターにはコールスタンスで注目。 |  |  |
 | ニコン C#38 | 1,400 | 2005年10月19日 | 原資産は続伸で年初来高値を更新、5日移動平均線も上回った。出来高は高水準であるものの、年初来最高水準でなく、依然として過熱感が生じる環境にもないと考える。原資産価格は上値追いの展開が見込まれまだコールで注目。 |  |  |
詳細はこちらから画面左の“今週の特選銘柄”をご覧ください。 |
|
フィスコによる先週の銘柄へのコメント(9/28〜10/4) |
| 銘柄 | パフォーマンス | フィスコによるコメント | チャート |
 | JT(2914) C#29 | 株価: 1,730,000円→1,830,000円 |  | 物色の動向が内需株からハイテク株へシフト。相変わらず取り組み妙味も高いため、注目は継続しておきたい銘柄だが、一旦は売却。次のチャンスをうかがいたい。 |  |
ワラント価格: 7.8円→11.45円(46.8%) |  |
 | トレンドM(4704) P#40 | 株価: 3,460円→3,450円 |  | 原資産価格は節目と見られた水準を一時は割り込んだものの、急速に下げ渋る展開となった。再び当該水準を上回る推移となっており、ボックス推移を継続する格好に。現状、原資産価格はボックス下限近辺であり、上値追いの展開も想定されることから、プットはロスカットと考えたい。 |  |
ワラント価格: 3.24円→1.75円(-46%) |  |
 | KDDI(9433) C#50 | 株価: 615,000円→663,000円 |  | 通信セクター全体に言えることだが、上昇基調は続いており、コールスタンス継続で良いだろう。 |  |
ワラント価格: 9.4円→15.36円(63.5%) |  |
上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
また、分析対象の選定及びコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。
(2005年10月2日発行 ゴールドマン・サックス日本経済Focus of the Week
より抜粋)
 |
| 日付 |
9/27 | 9/28 | 9/29 |
9/30 | 10/3 |
eワラント プット/コールレシオ |
13% |
14% |
13% |
14% |
13% |
| 前日比 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
(計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)
|
|
| *「eワラントプット/コールレシオ」の見方: |
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。
*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。
|
 | とらたぬランキング | (9月26日〜9月30日売却分) |
| 銘柄 | とらたぬ 売却日 | とらたぬ 購入日 | 価格変化 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート | 投資 試算 |
| 1 | 住友金属工業 C#21 | 9月29日 | 4月18日 | 0.92→94.01 | 102.18倍 | +156.51% |  |  |
| 2 | 三井物産 C#8 | 9月30日 | 5月17日 | 0.34→30.81 | 90.62倍 | +57.10% |  |  |
| 3 | ヤマト運輸 C#13 | 9月30日 | 7月26日 | 0.48→25.77 | 53.69倍 | +32.44% |  |  |
| 4 | 三菱東京F C#81 | 9月30日 | 7月25日 | 0.98→42.47 | 43.34倍 | +62.58% |  |  |
| 5 | みずほF C#157 | 9月30日 | 8月8日 | 0.80→29.41 | 36.76倍 | +44.74% |  |  |
 | eワラント売買ランキング | (9月26日〜9月30日取引分) |
| 売買 ネット | 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート | 投資 試算 |
1 | 売越 | 住友金属工業 C#21 | 250 | 2005年10月19日 | +67.89% | +16.86% |  |  |
2 | 買越 | 日経平均 C#326 | 13,500 | 2005年10月19日 | +135.83% | +3.41% |  |  |
3 | 売越 | 六甲おろし C#2 | 900 | 2005年11月16日 | +27.09% | +8.50% |  |  |
4 | 買越 | 日経平均 P#324 | 13,000 | 2006年1月18日 | -32.69% | +3.41% |  |  |
5 | 売越 | 住友金属鉱 C#37 | 700 | 2005年11月16日 | +20.63% | +6.23% |  |  |
 | 為替eワラント売買ランキング | (9月26日〜9月30日取引分) |
| 売買 ネット | 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート | 投資 試算 |
1 | 買越 | カナダドル高型#38 | 93円 | 2006年1月18日 | +24.88% | +1.72% |  |  |
2 | 買越 | 米ドル安型#198 | 110円 | 2006年1月18日 | -21.23% | +1.29% |  |  |
3 | 売越 | 米ドル高型#200 | 80円 | 2006年1月18日 | +4.94% | +1.29% |  |  |
4 | 売越 | 米ドル高型#226 | 115円 | 2005年10月19日 | +32.20% | +1.29% |  |  |
5 | 買越 | 米ドル高型#216 | 110円 | 2005年12月21日 | +26.83% | +1.29% |  |  |
 | 週間上昇率ランキング(トップ5) | (9月22日と9月30日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート | 投資 試算 |
1 |
松井証券 C#58 |
1,500 | 2005年10月19日 | 0.78(+0.67) | +609.09% | +13.44% |  |  |
2 |
松井証券 C#61 |
1,500 | 2005年11月16日 | 2.00(+1.50) | +300.00% | +13.44% |  |  |
3 | りそな C#48 | 240,000 | 2005年10月19日 | 27.36(+19.94) | +268.91% | +18.42% |  |  |
4 | JT C#29 | 1,600,000 | 2005年10月19日 | 10.48(+7.59) | +262.46% | +12.97% |  |  |
5 | 三井物産 C#8 | 1,200 | 2005年10月19日 | 23.12(+14.86) | +180.01% | +12.01% |  |  |
 | 週間下落率ランキング(ワースト5) | (9月22日と9月30日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート | 投資 試算 |
1 | りそな P#55 | 220,000 | 2005年11月16日 | 0.12(-2.07) | -94.51% | +18.42% |  |  |
2 | ヤフー P#55 | 200,000 | 2005年10月19日 | 0.02(-0.26) | -92.73% | -45.17% |  |  |
3 | 三菱東京F P#78 | 950,000 | 2005年12月21日 | 0.06(-0.75) | -92.59% | +21.10% |  |  |
4 | SBI P#42 | 35,000 | 2005年10月19日 | 0.03(-0.23) | -88.24% | +10.50% |  |  |
5 | 日本航空 C#6 | 350 | 2005年10月19日 | 0.06(-0.41) | -88.04% | -3.06% |  |  |
※ 変化率は9月22日(金)23:50時点の引仲値と9月30日(金)23:50時点の引仲値を比較しています。

指標の変遷
相場が活況というときに、「本日の出来高は○○億株でした。」ということが多いのですが、これにはちょっと違和感があります。出来高は、取引された株数なので、ほとんどの株が1000株単位で取引され、かつ株価が同じような価格帯にあった20年程前の状態の下でのみ市場動向を知る指標として利用することができました。株式の額面がなくなり、1株30円の株式がある一方、1株100万円以上の株式も多い現在の株式市場では、どう考えても取引された株式数そのものの合計に市場全体の動向を見る意味があるとは思えません。極端な例を考えれば、すべての株式が10分割して株数が10倍、株価は1/10となって取引される株数が10倍になっても市場は10倍活況とはいえないでしょう。
市場の出来高合計は「低位株の取引状況を見る指標」という考えもありますが、ノイズが多く、また、市場の状況を見るには程遠いといえます。つまり、出来高という指標は、額面の廃止、単元株の導入、大型株式分割の流行、企業再編に伴う株価と単元株の変更といった一連の動きで全く意味合いの異なるものになってしまったといえます。それを未だに使い続けているのはメディアの一部だけかもしれませんが。一方、企業業績を単体ではなく連結で見るように変わったのも数年しかかからなかったことを考えると、「市場の出来高○○株」とニュースで聞かなくなる日も近いかもしれません。
(ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹)
|

 |
本メール・マガジンは情報の提供を目的としており、本資料による何らかの行動を勧誘するものではありません。
本メール・マガジンは信頼できると思われる情報に基づいて作成されておりますが、ゴールドマン・サックスはその正確性、完全性に関する責任を負いません。ご利用に際しては、ご自身の判断にてお願いします。
ここに示した意見は、本メール・マガジン作成日現在のゴールドマン・サックスの意見を示すのみです。 尚、記載内容は、予告なしに変更されます。 |
 |
 |
バックナンバーはこちら
|
 |
 |
プライバシーポリシー
|
 |
 |
こんな情報が知りたい・これを取り上げて欲しいなど、お客様の御意見をお聞かせ下さい。
宛先:ewarrant-info@gs.com |

 |
発行元:ゴールドマン・サックス証券会社
〒106-6147 港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー エクイティ部門 eコマース部 |
|

| (C) Copyright 2005, The Goldman
Sachs Group, Inc. All rights reserved. |
|