eワラント 手数料及びリスク説明:必ずお読みください
週刊eワラントメールマガジン
目次
05.キャシー・松井(ストラテジスト)のコメント
2006 年度のTOPIX 目標水準を2,000 に引き上げ
銘柄検索:eワラントの銘柄検索はこちらをクリック。

RSI 45%以上55%以下
原資産RSI(%)
04/1404/17
1富士通
(6702)
52.2%47.7%チャートへジャンプ
2SBI
(8473)
62.2%47.4%チャートへジャンプ
3東レ
(3402)
57.4%46.2%チャートへジャンプ
(4/14 23:50時点と
4/17 23:50時点を比較)


RSI 25%以下(コール型向き)
原資産RSI(%)
04/1404/17
1光通信
(9435)
30.7%24.1%チャートへジャンプ
(4/14 23:50時点と
4/17 23:50時点を比較)


RSI 75%以上(プット型向き)
原資産RSI(%)
04/1404/17
1S&P CNX NIFTY
(NSEI)
89%88.7%チャートへジャンプ
2豪ドル
(JPYAUDFX02)
85.3%84.7%チャートへジャンプ
3原油(WTI)2006年12月
(GSWTIZ06)
79.6%77.3%チャートへジャンプ
4韓国200種
(KOSPI2)
82.5%76.8%チャートへジャンプ
5金リンク債
(GSGLD01)
77%76.3%チャートへジャンプ
(4/14 23:50時点と
4/17 23:50時点を比較)



 
01.4/24(月)より新たに319銘柄追加!

4/24(月)より新たに319銘柄のeワラントが追加されます。 権利行使価格、満期日共にお客様の声を反映し様々な投資ニーズに応えるべく、種類豊富に取り揃え、また、バスケット銘柄として「サッカー2006ニッポンガンバレバスケット」、「サッカー2006ドイツ株バスケット」が、コモディティ銘柄として「銅リンク債」、「大豆先物リンク債」が新たに対象原資産に加わります。

今回の追加によりeワラント合計銘柄数は1,731銘柄となります。


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02.eワラント相場Watch


日付 4/114/124/13 4/144/17
eワラント
プット/コールレシオ
17% 18% 19% 22% 24%
前日比
* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
 (計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)
*「eワラントプット/コールレシオ」の見方:
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。


*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

週間とらたぬランキング(4月10日〜4月14日取引分)
銘柄とらたぬ
売却日
とらたぬ
購入日
価格変化eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート投資
試算
1新日鉱 C#254月11日4月10日6.04→13.632.26倍+7.40%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
2新日鉱 P#274月13日4月11日0.16→0.332.06倍-4.37%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
3新生銀行 P#324月14日4月10日0.29→0.571.97倍-4.94%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
4東京エレク P#654月12日4月10日0.31→0.591.90倍-6.51%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
5松井 C#684月11日4月10日3.00→5.331.78倍+2.06%償還済償還済

※04/10から04/14の期間に購入したeワラントを当該期間中に売却したと想定した場合に、当該eワラントの値上がり率の大きかった銘柄を表示しています。なお、原資産騰落率は購入日及び売却日それぞれにおける23:50時点の価格比となります。

eワラント売買ランキング(4月10日〜4月14日取引分)
売買
ネット
銘柄権利
行使価格
満期日eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート投資
試算
1 買越 日経平均 C#37217,5002006年6月21日-20.10%-1.28%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
2 買越 日経平均 C#37319,0002006年8月16日-20.94%-1.28%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
3 売越 日経平均 P#34317,0002006年11月15日+6.23%-1.28%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
4 買越 日経平均 C#36918,0002006年8月16日-16.38%-1.28%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
5 買越 日経平均 C#36616,5002006年6月21日-14.43%-1.28%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算

週間上昇率ランキング(トップ5)(4月13日と4月10日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート投資
試算
1 アサヒビール P#331,4002006年5月17日0.13(+0.07)+116.67%-3.34%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
2 アサヒビール P#301,3002006年6月21日0.33(+0.17)+103.13%-3.34%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
3 ドコモ C#102230,0002006年5月17日0.04(+0.02)+100.00%+3.16%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
4 新日鉱 P#278002006年5月17日0.46(+0.21)+84.00%-2.64%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
5 ドコモ C#103200,0002006年6月21日1.39(+0.54)+63.91%+3.16%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算

週間下落率ランキング(ワースト5)(4月13日と4月10日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート投資
試算
1 東芝 P#396002006年5月17日0.40(-0.31)-43.66%+5.79%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
2 新生銀行 P#327002006年5月17日0.30(-0.22)-42.31%+5.32%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
3 三菱東京F P#861,500,0002006年5月17日0.24(-0.17)-41.46%+5.04%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
4 NEC P#746002006年7月19日0.36(-0.25)-40.50%+7.06%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算
5 NEC P#736002006年5月17日0.03(-0.02)-40.00%+7.06%チャートへジャンプ簡易シミュレーターで投資試算

※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日23:50時点の引仲値と期間最終日23:50時点の引仲値を比較しています。
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03.フィスコ社提供:今週の銘柄分析
フィスコ社による今週のeワラント分析銘柄はこれ!
銘柄権利
行使価格
満期日フィスコによるコメントチャート投資
試算
新日鉱 C#251,0002006年5月17日NY原油先物価格が堅調に推移していることを受けて、原資産は年初来高値を更新している。原油高で、在庫評価による収益の上振れが顕在化してきそう。製品価格への価格転嫁も進んでおり。同銘柄の先高期待は高い。簡易シミュレーターで投資試算
ファーストリ C#4611,0002006年7月19日厳冬効果で冬物好調となったが、4月に入っても肌寒い日が続き、利益の上積みが見込めそう。原資産価格は4/4に付けた年初来高値(12090円)を目前にしている。原資産が年初来高値更新となれば、同ワラントは25円を目指す動きに。簡易シミュレーターで投資試算
ソフトバンク P#1402,5002006年8月16日5日、25日移動平均線がデッドクロスを完成、上方では75日、100日移動平均線のデッドクロスが完成目前となっている。3/17に付けた年初来安値(2960円)を試す動きを想定、同ワラントを取り上げた。簡易シミュレーターで投資試算

詳細はこちらから画面左の“今週の特選銘柄”をご覧ください。
フィスコによる先週の銘柄へのコメント(4/12〜4/18)
銘柄パフォーマンスフィスコによるコメントチャート
国際石油開発帝石HG(1605)
C#15
株価:
1,240,000円→1,260,000円
原油高が続くが、上値が重く、4/11の年初来高値(1270000円)を更新する動きにはなっていないが、信用買い残が増加傾向にあり、先高観は引き続き強いことからコールワラントは堅調。
ワラント価格:
35.57円→35.64円(0.2%)
トヨタ(7203)
C#72
株価:
6,800円→6,570円
5日移動平均線を割り込み、上値を抑えられる形になった。調整局面入りで、目先の下値メドは下方に空いた窓(6520円−6540円)から25日移動平均線(6502円)辺りか。
ワラント価格:
13.78円→11.56円(-16.2%)
野村HD(8604)
C#69
株価:
2,665円→2,695円
5日移動平均線を割り込み、調整局面に入るが18日の反発で5日移動平均線を回復、コールワラントも上伸した。
ワラント価格:
21.13円→21.62円(2.4%)

上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
また、分析対象の選定及びコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。

フィスコ
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04.「とらぬタヌキの皮算用」(とらたぬ)コーナー
NTTドコモ(9437)のとらたぬ
−「あの時買っておけば,今こんなに儲かっていたのに・・・」と思わずにはいられない,値上がりの大きかったeワラント銘柄の一例をご紹介致します。

今回の“とらたぬeワラント”は、
NTTドコモ プット71回

銘柄権利
行使価格
満期日チャート投資
試算
ドコモ プット 第71回180,0002006年5月17日簡易シミュレーターで投資試算


騰落率 (2006年4月11日〜2006年4月14日)*
eワラント価格 (6.11円 → 6.79円)
04/11販売価格 → 04/14買取価格
ドコモ参照原資産価格-2.31% (173,500円 → 169,500円)
参照原資産価格始値ベース

約10万円 (16,000ワラント) 購入した場合*
4月11日(購入日)4月14日(売却日)とらたぬ利益
97,760円108,640円


3日間でeワラント価格は約1.1倍に!約1万円の利益を得ることができました。

* 手数料・税金等は考慮していません。購入価格、売却価格はそれぞれ取引日の始値を使用しています。

解説

(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)
買 4/11(火)23:50時点の対象原資産のテクニカル指標「RSI」が、前営業日と比較して54.70から48.77へ変化したため、今後の対象原資産の価格下落を予想。翌営業日4/12(水)の販売価格始値でプット型を購入。
売4/13(木)23:50付近の参照原資産価格を対象としたテクニカル指標「RSI」が27.6と25に接近したため、売り一服と判断。4/14(金)の買取価格始値で保有していたプット型を売却。


(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)

*RSIに関する詳細説明はこちらをクリック。

*RSIはあくまでも指標の一種であり、必ずしも予想したとおりの将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

とらたぬ失敗例:
対象原資産の価格の変動方向を反対に予想し、コール型を購入した場合*
NTTドコモ コール103回
権利行使価格:200,000 円 満期日:2006年6月21日
4月11日(購入日)
eワラント購入価格
4月14日(売却日)
eワラント売却価格
変動率
1.29円 0.76円-41.1%


株式取引等と同様、eワラント取引においても相場の方向性の予測を誤った場合には、損失が発生することとなります。eワラントは値動きが大きいため、価格下落率も株価等に比べ大きくなる点にご注意ください。

* 手数料・税金等は考慮していません。購入価格、売却価格はそれぞれ取引日の始値を使用しています。

・上記はあくまでも過去の事例であり、何らかの行動を勧誘するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

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05.キャシー・松井(ストラテジスト)のコメント
2006 年度のTOPIX 目標水準を2,000 に引き上げ
予想以上に堅調なファンダメンタルズ、強気基調は揺るがず:2007 年度までの増益持続見込み、資本 効率の向上、割安なバリュエーション、需給の改善を踏まえ、2006 年度のTOPIX 目標水準を従来の 1,800 から11%引き上げて2,000 とする。短期的な調整局面があれば買いの好機と捉えたい。
5 期連続の二桁(%)増益と資本効率の向上:当社が今回新たに作成した2007 年度のトップダウン収 益予想では、堅調な売上成長とコスト減少により5 期連続の二桁(%)増益を見込んでいる。資本効 率も設備投資、M&A、株主還元により改善傾向にある。
割安なバリュエーション:PBR、EV/EBITDA 倍率、EV/売上高倍率から見て、日本株は他の先進国市 場の株式に比べ依然として割安である。PER は相対的に高いものの、低い金利水準と高い利益成長 見通しを考慮すれば妥当と考えられよう。
良好な需給バランス:外国人投資家と国内投信の株式需要は当初の想定よりも堅調な模様である。
バリュー株に注目:PBR が低く、かつROE 改善が予想されるバリュー株に注目したい。
私、キャシー・松井は、ここに本リポートで表明された全ての見解が、本リポートに含まれる一つ、 または複数の企業、およびその発行有価証券に関する私個人の見解を正確に反映したものであること を証明します。また、本リポートに示された特定の投資判断、または見解は、過去、現在、また将来 的にも私の報酬とは直接的にも間接的にも無関係であることを証明します。
(2006年4月14日発行 ゴールドマン・サックス ポートフォリオ戦略[要約] より抜粋)
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06.山川哲史(エコノミスト)のコメント
長期物価予測

物価上昇基調が定着しつつある。消費者物価上昇率は、2006年度に+0.5%、2007年度に+0.8%と、徐々に+1%に接近する。物価上昇は、衣服等の耐久財に加え一部裁量的なサービス支出項目にも拡がっており、下期にかけても持続する。
当社では、先行き10年間(2006-15年度)に亘る長期の物価予測を行った。同予測にあたっては、(1)需給ギャップ(潜在GDP成長率、及び実際のGDP成長率)の動向、(2)原油価格等の外部環境、及び(3)消費税率引上げを含む政策対応、に応じ3通りのシナリオを想定している。
これらのうち標準シナリオでは、潜在成長率を上回るペースでの景気拡大が続くことにより需給ギャップが縮小、物価上昇ペースは緩やかに加速する。同シナリオの下では、二度に亘る消費税率引上げ(2008年度:5-->7%;2011年度:7-->10%)の影響を含め、10年間に亘る平均物価上昇率は+1.5%に達する。
標準シナリオの下では、日銀は政策金利(翌日物コールレート)を中立水準とみられる2.5%前後の水準のレンジに向け緩やかに引上げる。テーラールールによると、中立水準に政策金利が達するのは2009年以降となる(目標インフレ率、+1-+2%)。
上記の長期物価予測を前提とする限り、インフレ連動債はなお中長期的な観点から魅力的な投資対象だ。ブレークイーブンインフレ率(BEI)は、標準シナリオの下で150bp前後まで拡大する余地がある。

(2006年4月13日発行 ゴールドマン・サックス日本経済アナリスト より抜粋)
今週の注目点(4月17日〜4月21日)
貿易黒字額は、内需堅調もあって縮小傾向を辿っている。
非製造業の経済活動は引続き堅調だ。1-3月の産業第三次活動指数は、3四半期連続で増加を示す。
来週は、3月の消費者物価指数(全国)、鉱工業生産等の重要指標の公表が集中する。
長期金利の上昇が続いている。長期金利は株価とほぼ整合的な水準に達している。
米国におけるインフレ懸念は杞憂に過ぎない。足下の米国金利上昇は、ポジション調整によるテクニカルな側面が強い。

(2006年4月17日発行 ゴールドマン・サックス日本経済Focus of the Week より抜粋)
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06.「プロから学ぶコモディティ・マーケット動向」

 今週は、原油の生産設備に関する具体的な考察です。以前述べたように(グラフ@参照)OPECの生産能力自体は1980年とほぼ変わっておらず、これは設備投資が不十分であったことが要因と思われます。生産量は1985年から増加し、ほぼ生産能力の限界に達するほどまで のレベルですが、これは1970年代の旧式の設備による余剰生産によるものであり、大幅な増産ができる状況ではないと思われます。

 次にグラフAを見てみましょう。原油の主要な生産国である旧ソ連もOPECと同じような状況です。旧ソ連でも現在の原油生産は既存のインフラによるもので、1982年代以降新規投資は行われていないことが分かります。

(出所:IEA、及びゴールドマン・サックス・コモディティ・リサーチ)


(出所:IEA、及びゴールドマン・サックス・コモディティ・リサーチ)

本資料はご参考に供するために過去のデータを示したものであり、過去のデータは将来の実際の数値を示すものではありません。(2004年時点)

(ゴールドマン・サックス証券 市場商品営業部 ヴァイス・プレジデント 高野 太郎)

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07.土居雅紹のちょっとe(イー)話

  風の強い日

 先日の強い風ですっかり桜が散ってしまいました。おまけにいきなりの冷え込みで風の強い日は困りものです。一方で、春先の風の強い日は空気を入れ替えてくれるためか、天気も良く必ずしも悪いことばかりではないと考えています。

 ただ、昨日はちょっと違いました。風が強いわりになんとなく、空気はぼんやり。黄砂の影響かもと考えましたが、関東圏では黄砂が観測されたとは発表されていないようです。日本海側や近畿以西は、実際に黄砂が目視できるとのことなので、濃霧のような状況なのでしょう。関東圏にはもうちょっと細かい粒子だけ届いているのでは?と考えてしまいました。となると、塵や微粒子が増えて、電気製品の故障が増えるという思わぬ影響もあるのかもしれませんので、掃除をこまめにする必要があるかも。

(ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹 (どい まさつぐ) )

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