eワラント 手数料及びリスク説明:必ずお読みください
週刊eワラントメールマガジン
目次
銘柄検索:eワラントの銘柄検索はこちらをクリック。

RSI 45%以上55%以下
(該当なし)


RSI 25%以下(コール型向き)
原資産RSI(%)
01/1201/15
1原油(WTI)2007年6月
(GSWTIM07)
13.2%10.2%チャートへジャンプ
2原油(WTI)2007年3月
(GSWTIH07)
12.5%11.3%チャートへジャンプ
3ゼンテック
(4296)
20.1%18%チャートへジャンプ
4AMD
(AMD)
18.5%20.2%チャートへジャンプ
5ケネディクス
(4321)
36.8%22.9%チャートへジャンプ
(1/12 23:50時点と
1/15 23:50時点を比較)


RSI 75%以上(プット型向き)
原資産RSI(%)
01/1201/15
1ソニー
(6758)
79%82.1%チャートへジャンプ
2日立
(6501)
77.7%78.1%チャートへジャンプ
3旭硝子
(5201)
78.8%77.2%チャートへジャンプ
4米ドル
(JPYUSDFX02)
77.3%77%チャートへジャンプ
5グーグル
(GOOG)
78.1%76.8%チャートへジャンプ
(1/12 23:50時点と
1/15 23:50時点を比較)



 
01.eワラントご愛用感謝キャンペーン

eワラントが登場して7年目。国内株式・国内株価指数をはじめ、海外株式・海外株価指数や 為替相場、商品相場、国債先物、バスケットを対象とした豊富な品揃えで、投資の幅を広げる 商品を提供してまいりました。投資家の皆様の日頃のご愛顧に感謝し、また、より多くの方にe ワラントのハイリスク・ハイリターン投資を体験していただくために、1月15日〜3月30日まで、「eワラントご愛用感謝キャンペーン 〜10万円以上*のeワラント全取引手数料無料」 を実施いたします。
*取扱証券会社によって異なります。

実施期間: 2007年1月15日(月)〜2007年3月30日(金)まで(約定ベース)

実施概要: 詳細は各証券会社のホームページにて必ずご確認ください。

1取引当たりのeワラント取引金額が10万円以上の取引に掛かる手数料無料
*1取引当たりのeワラント取引金額が10万円未満の取引に掛かる手数料は通常手数料
  ・カブドットコム証券 http://kabu.com
  ・松井証券 http://www.matsui.co.jp
  ・マネックス証券 http://www.monex.co.jp
   (50音順)

1取引当たりのeワラント取引金額が10万円以上の取引に掛かる手数料キャッシュバック
*1取引当たりのeワラント取引金額が10万円未満の取引に掛かる手数料は通常手数料
  ・イー・トレード証券 http://www.etrade.ne.jp

1取引当たりのeワラント取引金額が10万円を超える取引に掛かる手数料無料
*1取引当たりのeワラント取引金額が10万円 以下の取引に掛かる手数料は通常手数料
  ・楽天証券 http://www.rakuten-sec.co.jp

トップに戻る

02.eワラント相場Watch


日付 1/91/101/11 1/121/15
eワラント
プット/コールレシオ
26% 28% 33% 35% 32%
前日比
日経平均RSI(14日) 63% 44% 39% 52% 59%
前日比
* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
 (計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)

* 上記の日経平均株価(参照原資産価格)は日経平均eワラントの参照原資産価格の 終値(通常23:50時点)が
用いられています。 日経平均株価の終値とは異なりますのでご注意ください。
また、日経平均RSI(14日)については、取引所終値をベースに計算された結果が表示されています。
*「eワラントプット/コールレシオ」の見方:
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。


*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。




(想定元本額の内訳) (単位:億円)
日付
全体
国内株価指数・
個別株
海外株価指数
・個別株
為替
コモディティ /
バスケット / JGB
2007/01/09
215
161
9
36
9
2007/01/10
235
176
13
38
7
2007/01/11
255
153
9
81
11
2007/01/12
318
204
20
80
14
    (出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門)

想定元本額はデリバティブ取引における取引のリスク量の大きさを表すための数値です。 なお、eワラントの想定元本額は、以下の式で計算されており、eワラントの売買金額とは異なることにご注意ください。

eワラントの想定元本額 = 参照原資産価格(通常23:50時点)×1ワラント当り原資産数×購入数量(×外国為替レート)

週間とらたぬランキング(1月9日〜1月12日取引分)
銘柄とらたぬ
売却日
とらたぬ
購入日
価格変化eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1TOPIX P#941月11日1月9日0.09→0.283.11倍-1.21%チャートへジャンプ
2エルピーダメモリ C#201月12日1月9日3.27→6.702.05倍+3.22%チャートへジャンプ
3 野村H P#79 1月11日1月9日0.42→0.821.95倍-2.87%チャートへジャンプ
4NTT C#561月10日1月9日1.45→2.661.83倍-1.68%チャートへジャンプ
5KDDI P#571月11日1月9日0.43→0.741.72倍-3.71%チャートへジャンプ

eワラント売買ランキング(1月9日〜1月12日取引分)
売買
ネット
銘柄権利
行使価格
満期日eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1 売越 任天堂 C#7930,0002007年7月18日+43.30%+8.01%チャートへジャンプ
2 買越 日経平均 C#41818,0002007年5月23日+2.39%+0.07%チャートへジャンプ
3 売越 日経平均 C#37817,0002007年1月17日-23.99%+0.07%チャートへジャンプ
4 買越 日経平均 C#41718,0002007年3月14日+0.68%+0.07%チャートへジャンプ
5 買越 日経平均 P#38317,0002007年2月14日-5.26%+0.07%チャートへジャンプ

週間上昇率ランキング(トップ5)(1月5日と1月12日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1 日本航空 C#212402007年1月17日0.35(+0.26)+305.88%+7.70%チャートへジャンプ
2 日本航空 C#192202007年1月17日2.98(+2.08)+232.40%+7.70%チャートへジャンプ
3 原油(WTI)2007年3月 P#8502007年2月14日1.67(+0.96)+134.51%-6.57%チャートへジャンプ
4 ファーストリ P#469,0002007年8月22日5.03(+2.64)+110.46%-17.17%チャートへジャンプ
5 ファーストリ P#4511,0002007年5月23日9.94(+5.02)+102.03%-17.17%チャートへジャンプ

週間下落率ランキング(ワースト5)(1月5日と1月12日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1 米ドル#2271152007年1月17日0.02(-0.56)-96.52%+1.27%チャートへジャンプ
2 ソニー P#935,0002007年1月17日0.03(-0.71)-95.92%+6.53%チャートへジャンプ
3 米ドル#2321172007年1月17日0.03(-0.40)-93.02%+1.27%チャートへジャンプ
4 金リンク債 P#222,3002007年1月17日0.10(-1.03)-91.11%+2.47%チャートへジャンプ
5 TOPIX P#941,6002007年1月17日0.04(-0.31)-88.57%+0.90%チャートへジャンプ

※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日23:50時点の引仲値と期間最終日23:50時点の引仲値を比較しています。
トップに戻る
 
03.フィスコ社提供:今週の銘柄分析
フィスコ社による今週のeワラント分析銘柄はこれ!
銘柄 権利
行使価格
満期日 フィスコによるコメント チャート
イビデン
(4062)
C#5
6,000 2007年
4月18日
100日移動平均線(5,989円)を上抜くとともに、上値抵抗帯となっていた6080円辺りを上回って、上昇余地が拡大している。陽線出現が続いて買い勢力の継続も確認されており、10/25の高値(6,620円)への戻りを試す動きを想定、インザマネーに突入してギアリング効果が発揮される局面にあるコール第5回を取り上げた。
セガサミー
(6460)
C#68
3,500 2007年
8月22日
パチンコホールの売上が4ヶ月ぶりのプラスに転じたことが伝えられている。原資産は5日移動平均線を下値支持線として堅調に推移、100日移動平均線(3,291円)を上抜いて、上昇余地が拡大するとともにコール第68回の権利行使価格が視野に入ってきており、インザマネー突入を想定して取り上げた。
SBI H
(8473)
C#80
45,000 2007年
4月18日
窓を空けて上昇して堅調に推移、100日移動平均線(42,012円)や12/5に付けた戻り高値を上回って上昇余地が拡大するとともに、陽線出現が続いて買い勢力の継続が確認されており、権利行使価格が視野に入ってきたコール第80回のギアリング効果が発揮されることを想定して取り上げた。

詳細はこちらから画面左の“今週の特選銘柄”をご覧ください。

フィスコ社によるパフォーマンス計測方法の詳細

 上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
 また、分析対象の選定およびコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。

フィスコ
トップに戻る
04.「とらぬタヌキの皮算用」(とらたぬ)コーナー
ホンダ(7267)のとらたぬ
−「あの時買っておけば,今こんなに儲かっていたのに・・・」と思わずにはいられない,値上がりの大きかったeワラント銘柄の一例をご紹介致します。

今回の“とらたぬeワラント”は、
ホンダ コール52回

銘柄 権利
行使価格
満期日 チャート
ホンダ コール 第52回 4,000 2007年1月17日


騰落率 (2006年12月12日〜2007年1月9日)*
eワラント価格 (6.01円 → 11.72円)
12/12販売価格 → 01/09買取価格
ホンダ参照原資産価格+9.56% (4,185円 → 4,585円)
参照原資産価格始値ベース

約20万円 (33,000ワラント) 購入した場合*
12月12日(購入日)1月9日(売却日)とらたぬ利益
198,330円386,760円


28日間でeワラント価格は約2.0倍に!約19万円の利益を得ることができました。

* 手数料・税金等は考慮していません。購入価格、売却価格はそれぞれ取引日の始値を使用しています。

解説

(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)
買2006/12/11(月)23:50時点の対象原資産のテクニカル指標「MACD」において、速く動く線(MACD)が遅く動く線(シグナル)を下から上に抜いたため、「買いサイン」と判断。今後の対象原資産の価格の上昇を予想。翌営業日2006/12/12(火)の販売価格始値でコール型を購入。



(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)

*MACDに関する詳細説明はこちらをクリック。

*MACDはあくまでも指標の一種であり、必ずしも予想したとおりの将来の結果を保証するものではありません。
最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

売2007/1/5(金)23:50時点の対象原資産のテクニカル指標「パラボリック」において、SARと参照原資産価格の値動きが交差し、売りサインが出たため、今後の対象原資産の価格の下落を予想。翌営業日2007/1/9(火)の買取価格始値でコール型を売却。



(出所:ドリームバイザー・ドット・コム)

*パラボリックに関する詳細説明はこちらをクリック。

*パラボリックはあくまでも指標の一種であり、必ずしも予想したとおりの将来の結果を保証するものではありません。
最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。


とらたぬ失敗例:
対象原資産の価格の変動方向を反対に予想し、プット型を購入した場合*
ホンダ プット48回
権利行使価格:3,800 円 満期日:2007年3月14日
12月12日(購入日)
eワラント購入価格
1月9日(売却日)
eワラント売却価格
変動率
2.62円 0.59円-77.5%


株式取引等と同様、eワラント取引においても相場の方向性の予測を誤った場合には、損失が発生することとなります。eワラントは値動きが大きいため、価格下落率も株価等に比べ大きくなる点にご注意ください。

* 手数料・税金等は考慮していません。購入価格、売却価格はそれぞれ取引日の始値を使用しています。
・上記はあくまでも過去の事例であり、何らかの行動を勧誘するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

トップに戻る
05.山川哲史(エコノミスト)のコメント
2007年(亥年):10のキーワード

新年、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。

本格的な「脱デフレ」を目指す亥年の年頭にあたり、景気・市場動向をはかるうえでのキーワード(テーマ)を掲げておこう。
(世界経済) (1) 米国・世界経済の軟着陸 (2) 景気循環のかい離 (3) 過剰流動性/緩和的な金融環境
(日本経済) (4) 「踊り場」の再来? (5) 労働分配率の反転上昇 (6) 価格マージン回復
(金融政策) (7) 金融政策の中立化
(注目点) (8) 「団塊の世代」退職 (9) 「意図せざる」信用収縮 (10) 財政改革

(2007年1月12日発行 ゴールドマン・サックス日本経済アナリスト より抜粋)
今週の注目点(1月15日〜1月19日)
設備投資は堅調に推移している。設備投資に先行する機械受注は、IT関連分野での調整が目立つものの非IT分野では堅調を維持している。
今週の金融政策決定会合における利上げの可能性は高々五分五分だ。
仮に追加利上げが実施された場合でも、これが「中立」金利を念頭に置いた持続的な利上げの端緒となる訳ではない。
市場が持続的な利上げを織り込む段階では、イールドカーブの平坦化圧力は増幅する。
米国では、早期利下げ期待が一段と後退している。当社米国経済調査部は、10-12月GDP成長率(前期比年率)を+3.3%(従来予測、+2.0%)まで上方修正した。

(2007年1月15日発行 ゴールドマン・サックス日本経済Focus of the Week より抜粋)
トップに戻る
06.「プロから学ぶコモディティ・マーケット動向」

「コモディティ・マーケット動向:2006年12月」

 さて、新年早々、話題となっているコモディティ・マーケットですが、ここで年末の動向を振り返っておきましょう。

エネルギーセクター(含WTI)
 12月のエネルギーセクターは、世界的な暖冬の影響により需要減少の懸念が増し、全般的に上値の重い展開が続いた。原油はOPECの追加減産の決定やテクニカル上のサポートが下支え要因となったが、下旬にかけて、灯油をはじめとした石油製品の在庫増加に対する嫌気から、原油在庫減少にもかかわらず、軟調な展開となった。

非鉄金属セクター(含銅)
 非鉄金属セクターは、米国を中心に景気減速に対する懸念から上値の重い展開に。その中でも、銅は、供給不足のファンダメンタルに変化はないものの、最近では在庫の増加傾向が顕著で、LME在庫は2004年7月来のレベルにまで回復。一方で、ニッケルは在庫水準が絶対的に少なく、アルミニウムはヨーロッパでの旺盛な需要が下支え要因となり底堅い展開が続いた。

農産物セクター(含大豆)
 農産物セクターはボックス圏での推移が続き、ほぼ横ばいでの引けとなった。南米のアルゼンチンやブラジルでの降雨により、とうもろこしや大豆は生育回復の見方が広まり、上旬に軟調な展開を繰り広げたものの、その後、テクニカル売買やパーム(ヤシ)油の主要生産地であるアジア地域での洪水による供給懸念が広がり、値戻し。また、小麦は世界の主要輸出国であるカナダでの事前予想以上の豊作見込みが伝えられ、調整する場面があったものの、依然在庫は絶対的に逼迫しており、10月以来の高値圏内に反発した。

貴金属セクター(含金)
 貴金属セクターは、コモディティ・マーケットが全般的に軟調な展開をみせたことや、ドル高の基調が見られたことから、軟調に推移。月末のイラン核開発に関連する地政学リスクの高まりは限定的だが、反発要因となった。


(ゴールドマン・サックス証券 市場商品営業部 ヴァイス・プレジデント 高野 太郎)

トップに戻る

07.土居雅紹のちょっとe(イー)話

  深海魚

 サケガシラという珍しい深海魚が網にかかり、大学に持ち込まれたというニュースがTVで流れていました。珍しい深海魚の出現は、古くから大地震の前兆ではないかと言われています。また、最近では、地震の前に電磁波が変化してこういった一連の地震予兆現象が観測されるとも考えられているようです。一方、地震と深海魚の関係に懐疑的であれば、「珍しい事象なので人々の記憶に残る」→「日本は地震が多いので2-3ヶ月もすれば地震は来る」→「深海魚が現れると地震が来ると人々に思われるようになる。」という見方もできるでしょう。

 このような不完全な情報(現時点では科学的に証明されていない)しかない場合には、かんたんに状況を書き出してみると合理的な判断を行いやすくなると思われます。「サケガシラは地震の前兆」、「サケガシラは地震の前兆で無い」という2つの前提をおき、「地震に備えて準備する」「何もしない」という自分の行動を考え、それぞれの場合の結果を考えると以下のようになるでしょう。
サケガシラは地震の予兆
予兆でない
地震に備える
被害小
時間の無駄
何もしない
被害大
手間いらず

 厳密には、サケガシラが地震の予兆である確率も考え、2×2で4つの場合の影響を点数化する必要があります。とはいえ、多くの方はこの表をみれば、非常持ち出し品を確認したり、家具を固定したり、家族の非常時の連絡法を確認したり、過去の地震の際の値動きを見て建設株の一角を仕込んだりした方が得と直感的に判断するかもしれません。同様に、現在の株価水準を見て、コールの利食い売りを出すか、さらにコールを買うか、ヘッジでプットを買うか迷っているのであれば、同様の表に整理してみると良いのではないでしょうか?

(ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹 (どい まさつぐ) )

トップに戻る

本メール・マガジンは情報の提供を目的としており、本資料による何らかの行動を勧誘するものではありません。 本メール・マガジンは信頼できると思われる情報に基づいて作成されておりますが、ゴールドマン・サックスはその正確性、完全性に関する責任を負いません。ご利用に際しては、ご自身の判断にてお願いします。 ここに示した意見は、本メール・マガジン作成日現在のゴールドマン・サックスの意見を示すのみです。 なお、記載内容は、予告なしに変更されます。
バックナンバーはこちら
プライバシーポリシー
こんな情報が知りたい・これを取り上げて欲しいなど、お客様の御意見をお聞かせください。
宛先:ewarrant-info@gs.com

電子メールアドレスをご登録いただいた皆様に、eワラントの最新情報をお届けしています。
配信中止のお手続きには下記をクリックしてください。

・配信中止はこちらをクリック。

また、本メールはHTML形式でお送りしております。テキスト形式での配信をご希望の方は下記ページで登録内容をご変更ください。
URL:http://www.gs.com/japan/ewarrant/mailmag/index.html

発行元:ゴールドマン・サックス証券株式会社
〒106-6147 港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー エクイティ部門 eコマース部

URL: http://www.ewarrant.co.jp
ゴールドマン・サックス

(C) Copyright 2007, The Goldman Sachs Group, Inc. All rights reserved.