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eワラントの銘柄検索はこちら、ニアピンeワラントの価格一覧はこちらをクリック。
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日時: 6/25(月)
セミナーの内容:「eワラント投資の基礎」 視聴
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| 日付 |
7/17 | 7/18 | 7/19 |
7/20 | 7/23 |
eワラント プット/コールレシオ |
24% |
21% |
18% |
17% |
16% |
| 前日比 |
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| 日経平均RSI(14日) |
64% |
63% |
43% |
39% |
58% |
| 前日比 |
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* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
(計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)
* 上記の日経平均株価(参照原資産価格)は日経平均eワラントの参照原資産価格の 終値(通常23:50時点)が
用いられています。 日経平均株価の終値とは異なりますのでご注意ください。
また、日経平均RSI(14日)については、取引所終値をベースに計算された結果が表示されています。 |
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| *「eワラントプット/コールレシオ」の見方: |
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。
*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。 |
日付 |
全体 |
国内株価指数・
個別株 |
海外株価指数
・個別株 |
為替 |
コモディティ /
バスケット / JGB |
2007/07/17 |
710 |
576 |
67 |
39 |
28 |
2007/07/18 |
583 |
477 |
66 |
20 |
20 |
2007/07/19 |
497 |
392 |
57 |
26 |
22 |
2007/07/20 |
706 |
590 |
60 |
41 |
14 |
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(出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門)
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想定元本額はデリバティブ取引における取引のリスク量の大きさを表すための数値です。 なお、eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額は、以下の式で計算されており、eワラントおよびニアピンeワラントの売買金額とは異なることにご注意ください。
eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額 = 参照原資産価格(通常23:50時点)×1ワラント当り原資産数×購入数量(×外国為替レート)
 | 週間とらたぬランキング | (7月17日〜7月20日取引分) |
| 銘柄 | とらたぬ 売却日 | とらたぬ 購入日 | 価格変化 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 中外製薬 C#2 | 7月20日 | 7月18日 | 0.27→0.97 | 3.59倍 | +7.24% |  |
| 2 | 三菱地所 P#60 | 7月20日 | 7月18日 | 0.13→0.35 | 2.69倍 | -4.20% |  |
| 3 | 新日鐵 C#74 | 7月20日 | 7月17日 | 3.17→8.40 | 2.65倍 | +8.28% |  |
| 4 | 三菱地所 P#61 | 7月20日 | 7月17日 | 0.34→0.90 | 2.65倍 | -5.52% |  |
| 5 | ケネディクス P#6 | 7月20日 | 7月18日 | 0.59→1.53 | 2.59倍 | -12.78% |  |
※07/17から07/20の期間に購入したeワラントを当該期間中に売却したと想定した場合に、当該eワラントの値上がり率の大きかった銘柄を表示しています。なお、原資産騰落率は購入日及び売却日それぞれにおける23:50時点の価格比となります。
 | eワラント売買ランキング | (7月17日〜7月20日取引分) |
| 売買 ネット | 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 買越 | 任天堂 C#94 | 54,000 | 2008年3月12日 | +4.79% | +1.34% |  |
| 2 | 買越 | 米ドル C#262 | 80 | 2007年8月22日 | -2.51% | -0.97% |  |
| 3 | 買越 | 任天堂 C#92 | 46,000 | 2007年11月14日 | +5.34% | +1.34% |  |
| 4 | 買越 | 任天堂 C#93 | 50,000 | 2008年3月12日 | +4.71% | +1.34% |  |
| 5 | 買越 | 日経平均 C#438 | 19,000 | 2007年9月19日 | -31.60% | -1.62% |  |
 | 週間上昇率ランキング(トップ5) | (7月13日と7月20日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 新日鐵 C#74 | 900 | 2007年8月22日 | 7.40(+4.03) | +119.00% | +9.61% |  |
| 2 | マイクロS C#15 | 35 | 2007年8月22日 | 0.19(+0.09) | +85.00% | +3.48% |  |
| 3 | JFE C#47 | 9,000 | 2007年11月14日 | 7.81(+3.57) | +84.30% | +12.10% |  |
| 4 | 中外製薬 C#2 | 2,500 | 2007年8月22日 | 0.90(+0.41) | +81.80% | +5.94% |  |
| 5 | ケネディクス P#6 | 200,000 | 2007年8月22日 | 1.39(+0.61) | +77.56% | -11.70% |  |
 | 週間下落率ランキング(ワースト5) | (7月13日と7月20日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 新日鐵 P#68 | 700 | 2007年8月22日 | 0.10(-0.49) | -83.10% | +9.61% |  |
| 2 | コーン 2007年9月 C#3 | 5 | 2007年8月22日 | 0.06(-0.25) | -80.60% | -6.88% |  |
| 3 | ケネディクス C#8 | 325,000 | 2007年8月22日 | 0.09(-0.32) | -78.00% | -11.70% |  |
| 4 | コーン 2007年9月 C#2 | 4 | 2007年8月22日 | 0.21(-0.71) | -77.20% | -6.88% |  |
| 5 | ケネディクス C#9 | 375,000 | 2007年8月22日 | 0.03(-0.10) | -76.92% | -11.70% |  |
※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日23:50時点の引仲値と期間最終日23:50時点の引仲値を比較しています。
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フィスコによる先週の銘柄へのコメント(7/18〜7/24) |
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銘柄 |
パフォーマンス |
フィスコによるコメント |
チャート |
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ファナック
(6954)
C#40 |
株価:
13,250円→13,430円 |
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7月17日の年初来高値更新に伴って買い転換したMACD(12-26-9)が24日は一転して売り転換を示現。足元は下向き推移の5日線(13,256円)に上値を抑えられる推移をみせている。一方、同じく保ち合いを形成した6月25日高値13,120円処が下値サポートとして意識されるほか、週足のDMI(14-14)がADXの上昇を伴ってプラス乖離を拡大させており、日柄調整一巡後の上値追い期待は依然強い情勢にある。ただし、第40回コールは価格水準低いが、原資産の短期的な上昇効果を狙った戦略であり、原資産の25日線(12,948円)割れではロスカットとしたい。 |
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ワラント価格:
1.99円→2.12円(6.6%) |
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三菱商事
(8058)
C#37 |
株価:
3,560円→3,650円 |
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24日は7月20日高値3,590円を上回り、上場来高値を3,650円まで拡大させたが、その後は利益確定売りに押される展開。短期的には6月28日安値3,080円ではサポート機能を果たした25日線(3,367円)が週内にも6月22日高値3,430円処まで上昇するとみられ、同線との位置関係が今後の焦点となりつつある。一方、週足DMI(14-14)は理想的な形状を継続しており、上昇トレンドのなかの日柄調整局面を示唆。バリュー面からは原資産の一段高期待は依然強いとみられ、残存期間長いATMの第37回コールはホールドとしたい。 |
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ワラント価格:
8.68円→9.3円(7.2%) |
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NTT
(9432)
P#55 |
株価:
541,000円→526,000円 |
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23日は1月高値63.7万円の期日到来もあり、ギャップダウンでボリンジャーバンドの-2σを一時下回る推移をみせたが、年初来安値を割り込むことなく踏みとどまった格好。24日はストキャス(9日)の%Kラインが%Dラインを50%レベルからクロスオーバーし、目先のリバウンド展開を示唆している。一方、中段保ち合い上限56.0万円処は価格帯レシオではボリュームが極端に厚い水準であり、同水準突破には好材料が必要となりそう。行使価格の一段の接近も想定され、残存期間長い第55回プットはホールドに妙味があろう。 |
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ワラント価格:
3.44円→3.83(11.4%) |
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上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
また、分析対象の選定およびコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。
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04.「とらぬタヌキの皮算用」(とらたぬ)コーナー |
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