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eワラントの銘柄検索はこちら、ニアピンeワラントの価格一覧はこちらをクリック。
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■ニアピンeワラントに米ドル相場追加!
10月15日よりニアピンeワラントに米ドル相場(米ドルリンク債)を対象とする銘柄が追加されます。
詳細はこちらをご覧下さい。
■eワラントチャート(ドリームバイザー社提供)に3つの新機能が追加
・「チャートの銘柄をマイポートフォリオに追加」
チャートの下のリンクから銘柄をワンクリックでポートフォリオに追加できるようになりました。
・「ポートフォリオ安心機能」
ポートフォリオに銘柄を追加した後、万が一リストを保存し忘れても大丈夫。保存するかしないかポップアップメッセージが出るようになりました。
・「チャート設定保存機能の拡張」
チャートを画面から分離した状態で、設定を保存できるようになりました。
eワラントチャート(ドリームバイザー社提供)はこちらをクリック。
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すでに開催されたオンラインセミナーは、オンデマンド配信で視聴いただけます。
・マネックス証券
日時: 9/19(水)
セミナーの内容:「 徹底解説!『二アピンeワラント』投資の基礎から投資法まで 〜eワラントの基礎とその利用法〜」
(オンデマンド放送はただ今準備中です。)
・楽天証券
日時: 8/29(水)
セミナーの内容:「相場観を鍛える投資商品!ニアピンeワラント投資の基礎から実践まで」 視聴
・マネックス証券
日時: 8/23(木)
セミナーの内容:「 8月の新規追加銘柄を徹底解説! 〜eワラントの基礎とその利用法〜」 視聴
・カブドットコム証券
日時: 8/14(火)
セミナーの内容:「二アピンeワラントの使い方と値動きのポイント」 視聴
・SBIイー・トレード証券
日時: 8/8(水)
セミナーの内容:「eワラント投資の仕方セミナー」 視聴
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| 日付 |
9/18 |
9/19 |
9/20 |
9/21 |
eワラント
プット/コールレシオ |
53% |
45% |
39% |
40% |
| 前日比 |
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| 日経平均RSI(14日) |
40% |
59% |
60% |
56% |
| 前日比 |
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* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
(計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)
* 上記の日経平均株価(参照原資産価格)は日経平均eワラントの参照原資産価格の 終値(通常23:50時点)が
用いられています。 日経平均株価の終値とは異なりますのでご注意ください。
また、日経平均RSI(14日)については、取引所終値をベースに計算された結果が表示されています。 |
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| *「eワラントプット/コールレシオ」の見方: |
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。
*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。 |
日付 |
全体 |
国内株価指数・
個別株 |
海外株価指数
・個別株 |
為替 |
コモディティ /
バスケット / JGB |
2007/09/18 |
878 |
676 |
60 |
99 |
44 |
2007/09/19 |
1,144 |
966 |
46 |
100 |
31 |
2007/09/20 |
704 |
591 |
32 |
53 |
27 |
2007/09/21 |
698 |
577 |
29 |
72 |
20 |
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(出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門)
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想定元本額はデリバティブ取引における取引のリスク量の大きさを表すための数値です。 なお、eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額は、以下の式で計算されており、eワラントおよびニアピンeワラントの売買金額とは異なることにご注意ください。
eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額 = 参照原資産価格(通常23:50時点)×1ワラント当り原資産数×購入数量(×外国為替レート)
 | 週間とらたぬランキング | (9月18日〜9月21日取引分) |
| 銘柄 | とらたぬ 売却日 | とらたぬ 購入日 | 価格変化 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | SUMCO P#5 | 9月21日 | 9月19日 | 0.17→1.50 | 8.82倍 | -14.31% |  |
| 2 | 日本金属工業 C#4 | 9月21日 | 9月18日 | 0.34→1.96 | 5.76倍 | +21.49% |  |
| 3 | 双日 C#35 | 9月21日 | 9月18日 | 0.11→0.63 | 5.73倍 | +19.61% |  |
| 4 | SUMCO P#6 | 9月21日 | 9月19日 | 0.60→3.27 | 5.45倍 | -14.31% |  |
| 5 | 三菱地所 C#76 | 9月20日 | 9月18日 | 0.11→0.54 | 4.91倍 | +4.03% |  |
※09/18から09/21の期間に購入したeワラントを当該期間中に売却したと想定した場合に、当該eワラントの値上がり率の大きかった銘柄を表示しています。なお、原資産騰落率は購入日及び売却日それぞれにおける23:50時点の価格比となります。
 | eワラント売買ランキング | (9月18日〜9月21日取引分) |
| 売買 ネット | 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 売越 | 任天堂 C#94 | 54,000円 | 2008年3月12日 | +38.25% | +8.52% |  |
| 2 | 買越 | 任天堂 C#96 | 61,000円 | 2008年3月12日 | +38.18% | +8.52% |  |
| 3 | 売越 | ハンセン指数 C#24 | 26,000香港ドル | 2008年4月9日 | +24.94% | +4.30% |  |
| 4 | 売越 | 日経平均 C#475 | 17,500円 | 2007年11月14日 | +20.38% | +2.10% |  |
| 5 | 買越 | ハンセン指数 C#17 | 23,000香港ドル | 2007年12月19日 | +26.94% | +4.30% |  |
 | 週間上昇率ランキング(トップ5) | (9月14日と9月21日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 双日 C#35 | 600円 | 2007年11月14日 | 0.66(+0.49) | +285.29% | +16.50% |  |
| 2 | 大平洋金属 C#40 | 2,000円 | 2007年10月17日 | 9.31(+6.87) | +282.14% | +17.80% |  |
| 3 | 住友金属工業 C#58 | 800円 | 2007年12月19日 | 1.59(+1.15) | +264.37% | +16.50% |  |
| 4 | 日本金属工業 C#4 | 700円 | 2007年11月14日 | 1.61(+1.11) | +218.81% | +19.80% |  |
| 5 | 大平洋金属 C#39 | 1,800円 | 2007年10月17日 | 9.09(+6.22) | +216.17% | +17.80% |  |
 | 週間下落率ランキング(ワースト5) | (9月14日と9月21日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 中国石油天然気 P#3 | 9香港ドル | 2007年10月17日 | 0.03(-0.26) | -89.47% | +13.00% |  |
| 2 | 大平洋金属 P#29 | 1,200円 | 2007年10月17日 | 0.08(-0.62) | -88.49% | +17.80% |  |
| 3 | TDK P#44 | 8,500円 | 2007年10月17日 | 0.17(-0.93) | -84.86% | +8.40% |  |
| 4 | 武富士 C#65 | 4,200円 | 2008年2月13日 | 0.04(-0.22) | -84.62% | -25.90% |  |
| 5 | 大平洋金属 P#31 | 1,400円 | 2007年10月17日 | 0.86(-4.41) | -83.76% | +17.80% |  |
※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日23:50時点の引仲値と期間最終日23:50時点の引仲値を比較しています。
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フィスコによる先週の銘柄へのコメント(9/19〜9/25) |
| 銘柄 | パフォーマンス | フィスコによるコメント | チャート |
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ミツミ電機
(6767)
C#10 | 株価: 4,600円→4,700円 |  |
順調に戻り高値を更新しており、7月26日の上場来高値4,950円、もしくは心理的な節目5,000円などを意識した展開。さらに中期では6月8日安値3,620円を起点に高値4,950円、安値3,570円を結んだダイヤモンド・フォーメーション型の中段保ち合いを上方ブレイクしており、4,950円から3,570円までの下落を「倍返し」で上げる
6,330円なども意識される。残存期間長い第10回コールは「ホールド」としたい。 |
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ワラント価格: 5.54円→6.12円(10.5%) |  |
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IHI
(7013)
P#5 | 株価: 333円→353円 |  |
原資産は300円台前半での保ち合い局面へ移行しているが、昨年までの保ち合い中心値である350円が上限レベルとなりつつある。短期的なリバウンド局面ともみられ、25日線、基準線などとの遭遇が予想される360円処を上抜くまでは短期
的な強気相場への転換も期待しづらい位置関係にあるが、造船セクターへの買い安心感が高まっており、いったん手仕舞いとしたい。
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ワラント価格: 8.37円→7.06円(-15.7%) |
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ソフトバンク
(9984)
P#171 | 株価: 2,015円→1,951円 |
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心理的節目2,000円を挟んで底打ちを試す底練り推移が継続しており、下降中の転換線(2,013円)に上値を抑えられる動きをみせている。傘下のソフトバンクテレコムで顧客情報の流出があったと発表したことも嫌気材料視されたもよう。アヤ戻しの限界ともなる転換線との遭遇後の方向性が試されているが、200日線が下を向き始めるなど、中長期的にもトレンドは悪化しつつある。第171回プットの行使期限はeワラント最長の08/04/09と時間的な余裕もあり、目先の方向性を見極めるまでは「ホールド」としたい。
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ワラント価格: 3.86円→4.13円(7%) |  |
上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
また、分析対象の選定およびコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。
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04.「とらぬタヌキの皮算用」(とらたぬ)コーナー |
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