eワラント 手数料及びリスク説明:必ずお読みください
週刊eワラントメールマガジン
目次
銘柄検索: eワラントの銘柄検索はこちら、ニアピンeワラントの価格一覧はこちら、トラッカーeワラントの価格一覧はこちらをクリック。


RSI 20%以下(コール型向き)
原資産 RSI(%)
12/17
アドバンスト・マイクロ・デバイシス
(AMD)
20.0% チャートへジャンプ
(12/17 23:50時点)

RSI 80%以上(プット型向き)
原資産 RSI(%)
12/17
米ドル
(JPYUSDFX02)
82.3%チャートへジャンプ
(12/17 23:50時点)


このデータは、eワラントチャート(ドリームバイザー社提供)のスクリーニング機能を使用して取得しています。http://www2.drvs.ne.jp/gs/


 
01.お知らせ

SBIイー・トレード証券 「始めてみよう!【eワラント】キャッシュバックキャンペーン」
期間中にSBIイー・トレード証券でeワラントの口座を開設(取引に関する確認書を提出)し、eワラント・ニアピンeワラント・トラッカーeワラントを取引すると、売買手数料が最大1,575円分までキャッシュバックされます。
期間: 2007/11/15(木)〜2007/12/28(金)
詳細 

マネックス証券 『はじめようeワラント!「MR.ストップ高と相場の福の神」書籍Wプレゼントキャンペーン』

期間中にマネックス証券で、eワラント・ニアピンeワラントを3回以上取引されたお客様の中から、抽選で300名様に書籍2冊をプレゼント!
『株で「本当にもうけられる人」の条件』 天海 源一郎(著)
『ニュースを“半歩”先読みして、儲かる株を見つける方法』 藤本 誠之(著)
期間: 2007/12/3(月)〜2008/1/31(木)
詳細 


オンラインセミナー・オンデマンドセミナー情報
当セミナーは、eワラント、ニアピンeワラント及びトラッカーeワラントの商品特性やリスクに関してお客様の理解を深めるとともに、投資ニーズに即した取引の勧誘を行う目的で開催しております。

近日中に開催されるオンラインセミナー情報をご紹介いたします。
・マネックス証券
日時: 2007/12/20(木) 
セミナーの内容:
第1部:「相場の福の神 2008年度日本株式市場 相場展望」
第2部:「少額投資を可能にしたeワラントって何?」
     「テクニカル分析を用いたeワラント投資」
詳細

すでに開催されたオンラインセミナーは、オンデマンド配信で視聴いただけます。
・SBIイー・トレード証券
日時: 2007/12/5(水) 
セミナーの内容:
「冬のボーナスで始める中国、インド株、原油相場投資:eワラントで投資の幅を広げてみる-【中長期投資向き新商品】トラッカーeワラントの投資手法も説明-」 視聴

・マネックス証券
日時: 2007/11/28(水) 
セミナーの内容:「eワラント勝つための投資のツボ!」視聴

・SBIイー・トレード証券
日時: 2007/11/1(木) 
セミナーの内容:「米ドル二アピンeワラントセミナー」 視聴

・マネックス証券
日時: 2007/10/25(木) 
セミナーの内容:「外国個別株eワラントで投資の幅を広げる!」 視聴

トップに戻る

02.eワラント相場Watch



日付 12/1112/1212/13 12/1412/17
eワラント
プット/コールレシオ
50% 47% 53% 59% 64%
前日比
日経平均RSI(14日) 70% 62% 43% 42% 33%
前日比

* eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
 (計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)

* 上記の日経平均株価(参照原資産価格)は日経平均eワラントの参照原資産価格の 終値(通常23:50時点)が
用いられています。 日経平均株価の終値とは異なりますのでご注意ください。
また、日経平均RSI(14日)については、取引所終値をベースに計算された結果が表示されています。
*「eワラントプット/コールレシオ」の見方:
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加。
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭。
=> 一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。


*eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。




(想定元本額の内訳) (単位:億円)
日付
全体
国内株価指数・
個別株
海外株価指数
・個別株
為替
コモディティ /
バスケット / JGB
2007/12/10
625
456
26
131
12
2007/12/11
743
589
32
111
12
2007/12/12
1,232
1,013
71
130
18
2007/12/13
1,194
1,000
59
112
24
2007/12/14
975
738
37
181
19
    (出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門)

想定元本額はデリバティブ取引における取引のリスク量の大きさを表すための数値です。 なお、eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額は、以下の式で計算されており、eワラントおよびニアピンeワラントの売買金額とは異なることにご注意ください。

eワラントおよびニアピンeワラントの想定元本額 = 参照原資産価格(通常23:50時点)×1ワラント当り原資産数×購入数量(×外国為替レート)

週間とらたぬランキング(12月10日〜12月14日取引分)
銘柄とらたぬ
購入日
とらたぬ
売却日
価格変化eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1新日鐵 P#6612月12日12月14日0.10→0.626.20倍-8.03%チャートへジャンプ
2 米ドル二アピン #30 12月12日12月14日1.78→10.385.83倍+0.89%チャートへジャンプ
3ヤマトホールディング P#2112月11日12月14日0.09→0.505.56倍-3.75%チャートへジャンプ
4丸紅 C#212月10日12月12日0.17→0.875.12倍+7.62%チャートへジャンプ
5TOPIX P#11012月12日 12月14日 0.66→2.894.38倍-5.07%チャートへジャンプ

※12/10から12/14の期間に購入したeワラントを当該期間中に売却したと想定した場合に、当該eワラントの値上がり率の大きかった銘柄を表示しています。なお、原資産騰落率は購入日及び売却日それぞれにおける23:50時点の価格比となります。

eワラント売買ランキング(12月10日〜12月14日取引分)
売買
ネット
銘柄権利
行使価格
満期日eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1 買越 ハンセン指数 C#27 32,000香港ドル 2008年5月14日 -30.69% -5.01% チャートへジャンプ
2 買越 任天堂 C#99 65,000円 2008年6月11日 -13.03% -3.59% チャートへジャンプ
3 売越 三菱UFJF P#100 1,200円 2008年2月13日 +54.51% -9.84% チャートへジャンプ
4 買越 日経平均 C#510 17,500円 2008年2月13日 -52.52% -2.97% チャートへジャンプ
5 買越 日経平均 C#573 16,000円 2008年3月12日 -29.78% -2.97% チャートへジャンプ

週間上昇率ランキング(トップ5)(12月7日と12月14日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1 日経平均二アピン #134 15,400円2007年12月19日18.14(+11.88)+189.93%-2.97%チャートへジャンプ
2日経平均二アピン #13515,600円2007年12月19日23.32(+14.53)+165.40%-2.97%チャートへジャンプ
3日経平均二アピン #13315,200円2007年12月19日11.43(+7.05)+160.96%-2.97%チャートへジャンプ
4米ドル二アピン #29114円2007年12月19日22.28(+13.24)+146.32%+1.26%チャートへジャンプ
5米ドル二アピン #28113円2007年12月19日36.58(+21.31)+139.52%+1.26%チャートへジャンプ

週間下落率ランキング(ワースト5)(12月7日と12月14日の引値比較)
銘柄権利
行使価格
満期日価格
(先週比)
eワラント
騰落率
原資産
騰落率
チャート
1日経平均二アピン #14116,800円2007年12月19日0.21(-5.43)-96.27%-2.97%チャートへジャンプ
2日経平均二アピン #14016,600円2007年12月19日0.42(-8.58)-95.33%-2.97%チャートへジャンプ
3日経平均二アピン #14217,000円2007年12月19日0.18(-3.27)-94.92%-2.97%チャートへジャンプ
4川崎汽船 C#411,400円2007年12月19日0.04(-0.48)-92.31%-3.86%チャートへジャンプ
5米ドル二アピン #23108円2007年12月19日0.38(-3.96)-91.24%+1.26%チャートへジャンプ

※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日23:50時点の引仲値と期間最終日23:50時点の引仲値を比較しています。
トップに戻る
 
03.フィスコ社提供:今週の銘柄分析
フィスコ社による今週のeワラント分析銘柄はこれ!
銘柄 タイトルフィスコ社による投資ポイントの説明へのリンク
イビデン(4062) P#7
信用需給良好も原資産の200日線割れに警戒感
http://stockinfo.fisco.co.jp/ewarrant/index.jsp?hd_page_no=16#number_0
任天堂(7974) P#85
プット戦略に妙味高まる局面と判断
http://stockinfo.fisco.co.jp/ewarrant/index.jsp?hd_page_no=16#number_1
商船三井(9104) P#1
原資産リバウンドも信用需給の重しを警戒
http://stockinfo.fisco.co.jp/ewarrant/index.jsp?hd_page_no=16#number_2
フィスコによる先週の銘柄へのコメント(12/12〜12/18)
銘柄パフォーマンスフィスコによるコメントチャート
ダイキン工業
(6367)
C#4
株価:
5,800円→6,200円
18日の原資産は続伸ながらも上値の重い展開。一時6,200円まであり、17日につけた上場来高値6,200円に顔合わせするも前日同様に上ヒゲを形成している。株価が高値をつけるなか、RSI(21日)は下向き推移を辿るなどダイバージェンスが観測され、日柄調整が継続中。当面は週足MACD(12-26-9)の買い転換待ちの状態だが、全般に物色銘柄が入れ替わりやすい局面にあり、「利益確定」としたい。
ワラント価格:
19.00円→23.63円(24.4%)
りそな
(8308)
C#86
株価:
213,000円→220,000円
一時190,000円割り込むなど、一目均衡表の雲に続き、基準線(198,000円)をも下回る推移となった。シグナルでは5日線と25日線(205,160円)がデッドクロスを示現したほか、パラボリック(0.02-0.02)が売り転換へ。「三役逆転」を発生しやすい形状となりつつあり、直近で強いサポート力を発揮している175,000円処への下値テストも想定される。短期的なリバウンド局面でも上値の重さが意識され、「ロスカット」としたい。
ワラント価格:
4.85円→5.46円(12.6%)
東京ガス
(9531)
P#23
株価:
575円→527円
6日続落。DMI(14-14)の-DIが+DIの水準を上回り、マイナス乖離へ転じている。本日は一目均衡表の雲へ下方突入している。信用需給では売り方のコスト付近まで到達したと思われ、一時527円まで下落した後は下げ幅を縮小させる一方、雲上限(539円)では上値の重いをみせている。第23回プットは原資産が雲上限での下げ渋りが確認された場合は「利益確定」を優先させたい。
ワラント価格:
4.85円→5.46円(12.6%)


フィスコ社によるパフォーマンス計測方法の詳細

 上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
 また、分析対象の選定およびコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。

フィスコ

トップに戻る
04.山川哲史(エコノミスト)のコメント
日銀短観(12月調査):業況悪化が鮮明に

日銀短観(12月調査)では、企業の業況の悪化傾向が鮮明となった。
業況悪化は、広範な業種に及びつつある。
想定為替レートは2007年度下期で113.79円/ドルと、かなりの円安進行が見込まれている。
中小企業の業況も、先行きは大幅に悪化、大企業・中小企業間の業況格差が拡大する。
日銀の年度内利上げの可能性はほぼ消失した。

(2007年12月14日発行 ゴールドマン・サックス日本経済フラッシュ より抜粋)

今週の注目点(12月17日〜12月28日)

生産は、目先下振れリスクが強い状況が続く。
消費者センチメントの悪化に拍車がかかっている。
一連の先行指標悪化に伴い、景気後退確率は一段の上昇を余儀なくされる。
消費者物価上昇率は、ガソリン・食品価格上昇を背景に見かけ上大きく加速する。
日銀による、年度内追加利上げの可能性はほぼ消失した。
米国消費は、依然増加傾向を辿っている。目先消費が失速する懸念があるとすると、消費者センチメントの急速な悪化だ。
今週は先週公表された、連銀による初のターム物入札(TAF)が実施される見通しだ。但し、銀行の資金調達コストに対する効果は限定的に止まる可能性が高い。

(2007年12月17日発行 ゴールドマン・サックス日本経済Focus of the Week より抜粋

トップに戻る
05.「プロから学ぶコモディティ・マーケット動向」

「WTI原油価格と投機家動向」

今回はNYMEX(New York Mercantile Exchange) WTI原油の「大口投機家による投資動向」に関しての考察です。

NYMEX(New York Mercantile Exchange)のWTI原油先物マーケットを見るにあたっては、原油そのもののファンダメンタル動向とともに、ミューチュアルファンドやヘッジファンドなど「大口投機家」の投資動向に着目する必要があります。 というのも、WTI原油先物マーケットには、石油の現物に従事している業者のみならず、ミューチュアルファンド、ヘッジファンド等の大口投機家が参加しており、また、昨今では、欧米のみならず日本も含めたアジアにおいても、WTI原油をコモディティ投資の対象として位置付けだしており、大口投機家の投資動向がファンダメンタル動向とともにマーケットに大きなインパクトを与えているからです。

具体的には、この「大口投機家による投資動向」は、「CFTC」と呼ばれている全米先物取引委員会が毎週火曜日に発表している「Commitments of Traders Report」により数字を把握することが可能です。 下記のチャートの通り、直近の2007年12月11日時点では大口投機家のポジションはネットで約47,000枚のロング(買い越し)になっており、11月にWTI原油が96ドル台の高値をつけた時点のネットロング(買い越し)幅である106,000枚と比較すると、11月の高値から12月11日に至るまでに約60,000枚の売りが発生したようです。


(ゴールドマン・サックス証券 市場商品営業部 ヴァイス・プレジデント 高野 太郎)


トップに戻る

06.土居雅紹のちょっとe(イー)話

  相づち

相づちにもかなり個人のクセがあるようです。ある知人Aさんの口癖は「だよね!」
どんな局面でも、この「だよね!」が出てきます。

「今日寒いね」 
「だよね!」
「温暖化ってどこ行ったんだろうね?」
「だよね!」
「でさ、着ぐるみのようになっている人が多くて、電車の中がなんか狭い感じでさ〜」
「だよね!」  

とAさんはいつもの相づちで、うまく話を続けるのが上手なようです。

一方、知人Bさんの口癖は「あらすてき!」です。
「今日は、株上がってますね」 
「あら、すてき!」
「△△さんは休暇中で◇◇に行ってます」
「あら、すてき!」
「でも、その分忙しくなったからか風邪をひいてしまったようです」 
「あら、すてき!」
「…聞いてないでしょ」
「…(汗)」

というように、脊髄で反応するような相づちはちょっとしたリスクも伴うこともあります。相場もいつも上がったら順張りの買い、下がったら押し目買い、というような単調な脊髄反射では厳しい局面も多いので注意しましょう。


(ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹 (どい まさつぐ))

トップに戻る

本メール・マガジンは情報の提供を目的としており、本資料による何らかの行動を勧誘するものではなく、予想した通りの将来の値動きを保証するものでもありません。また、投資元本のすべてを失うことがあり、手数料・税金等を考慮する必要があります。最終的な投資の判断は、取引ルール、リスク等について十分ご理解いただいたうえで、ご自身の責任で行ってください。 本メール・マガジンは信頼できると思われる情報に基づいて作成されておりますが、ゴールドマン・サックスはその正確性、完全性に関する責任を負いません。ご利用に際しては、ご自身の判断にてお願いします。 ここに示した意見は、本メール・マガジン作成日現在のゴールドマン・サックスの意見を示すのみです。 なお、記載内容は、予告なしに変更されます。

eワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株式・株価指数、投資証券(REIT)、預託証券、国債先物、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)の価格変動、時間経過(一部の銘柄を除き、一般に時間経過とともに価格が下落する)や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与えるので、投資元本の保証はなく、投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります(ただし、eワラントの価格が極端に低い場合には、対象原資産の値動きにほとんど反応しない場合があります)。ニアピンeワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数や為替相場の変動や、時間経過(同日内を含む)など様々な要因が価格に影響を与えるので、元本の保証はなく投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります。最大受取可能額は1ワラント当たり100円に設定され、満期参照原資産価格がピン価格から一定価格以上乖離した場合は満期時に価格がゼロになります。同一満期日を持つ全ての種類のニアピンeワラントを購入しても、投資金額の全てを回収することができない可能性があります。トラッカーeワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)の価格変動や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与える有価証券です。このため、投資元本の保証がなく、損失が生じる恐れがあります。トラッカーeワラントの価格は、eワラントに比べると一般に対象原資産の価格により近い動きをしますが、任意の二時点間において対象原資産の価格に連動するものではありません。また、金利水準、満期日までの予想受取配当金及び対象原資産の貸株料等の変動によって、対象原資産に対する投資収益率の前提が変化した場合には、トラッカーeワラントの価格も影響を受けます。
さらに、取引時間内であっても取引が停止されることがあります。詳細は、最新の外国証券内容説明書をご参照ください。

商号等/ゴールドマン・サックス証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第69号
加入協会/日本証券業協会 (社)金融先物取引業協会
1取引あたりの委託手数料は各取扱金融商品取引業者により異なります(平成20年1月現在、最大2,100円(税込み)) また、お客様の購入価格と売却価格には価格差(売買スプレッド)があります。トラッカーeワラントの購入価格には年率 で計算された管理コストが予め織り込まれています。管理コストは、計算時点におけるマーケット・メーカーのヘッジコスト(金利水準、ヘッジ対象の流動性、資金調達コスト等を含む)の予想に基づいて設定され、銘柄および購入時点によって異なる可能性があります。

バックナンバーはこちら
プライバシーポリシー
こんな情報が知りたい・これを取り上げて欲しいなど、お客様の御意見をお聞かせください。
宛先:ewarrant-info@gs.com

電子メールアドレスをご登録いただいた皆様に、eワラントの最新情報をお届けしています。
配信中止のお手続きには下記をクリックしてください。

・配信中止はこちらをクリック。

また、本メールはHTML形式でお送りしております。テキスト形式での配信をご希望の方は下記ページで登録内容をご変更ください。
URL:http://www.gs.com/japan/ewarrant/mailmag/index.html

発行元:ゴールドマン・サックス証券株式会社 エクイティ部門 eコマース部
〒106-6147 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー

URL: http://www.ewarrant.co.jp
ゴールドマン・サックス

(C) Copyright 2007, The Goldman Sachs Group, Inc. All rights reserved.