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RSI 20%以下(コール型向き)
| 原資産 | RSI(%) | | 05/27 | |
セガサミー (6460) | 13.2% |  |
ゼネラル・ モーターズ (GM) | 13.8% |  |
(5/27 11:00時点)
RSI 80%以上(プット型向き)
| 原資産 | RSI(%) | | 05/27 | |
中外製薬 (4519) | 92.1% |  |
プラチナ (PLT01) | 83.0% |  |
原油(WTI) 2008年9月 (WTU08) | 88.5% |  |
(5/27 11:00時点)
※リンク債は略称を用いています。
「RSI」についての詳細説明はこちらをクリック。
このデータは、eワラントチャート(ドリームバイザー社提供)のスクリーニング機能を使用して取得しています。http://www2.drvs.ne.jp/gs/
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01.お知らせ |
■キャンペーン情報
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| キャンペーンの内容 |
取扱金融商品取引業者 |
期間 |
リンク |
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| 【カバード・ワラントお取引開始キャンペーン】 |
楽天証券 |
5/26(月)〜6/30(月) |
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【eワラント クイズに答えて プラチナコインをもらおう!キャンペーン】 |
SBIイー・トレード証券 |
4/24(木)〜5/30(金) |
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| 【eワラント無料体験キャンペーン】 |
クリック証券 |
1/28(月)約定分〜 7/31(木)約定分 |
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■オンラインセミナー・オンデマンドセミナー
当セミナーは、eワラント、ニアピンeワラント及びトラッカーeワラントの商品特性やリスクに関してお客様の理解を深めるとともに、投資ニーズに即した取引の勧誘を行う目的で開催しております。
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| セミナーの内容 |
取扱金融商品取引業者 |
日時 |
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【荒れ相場にeワラント 土居雅紹が解説する「eワラントならではの投資方法」】
種類豊富な投資対象にレバレッジ投資。
国内株はもちろんインド、中国、米国、韓国などの海外市場、外国為替、
商品相場にもアクセス可能な eワラントの活用方法とは
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マネックス証券 |
6/4(水) 19:00〜20:00 |
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過去のオンラインセミナーは、こちらでご覧いただけます。
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02.eワラント相場Watch |


(出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門、ロイター)
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| 日付 |
5/20 | 5/21 | 5/22 |
5/23 | 5/26 |
| eワラント プット/コールレシオ |
49% |
58% |
63% |
62% |
63% |
| 前日比 |
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| 日経平均RSI(14日) |
61% |
47% |
50% |
52% |
37% |
| 前日比 |
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※eワラントプット/コールレシオ=eワラントプット売買金額÷eワラントコール売買金額(5日移動平均)
(計算対象は国内株価指数と国内個別株式を対象としたeワラント)
※日経平均RSI(14日)は、取引所終値をベースに計算された結果が表示されています。
「eワラントプット/コールレシオ」の見方:
・指標減少=コール型取引の割合増える=強気増加
=>一般に相場全体の天井では投資家心理が過熱し、この指標が底を打つこと(プット取引の極端な減少)が多いとされる。
・指標増加=プット型取引の割合増える=弱気台頭
=>一般に相場全体の底では総弱気となるので、この指標が目先のピークを形成すること(プット取引の極端な増加)が多いとされる。
※eワラントプット/コールレシオはあくまでも指標の一種であり、必ずしも将来の結果を保証するものではありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。

日付 |
全体 |
国内株価指数・
個別株 |
海外株価指数・
個別株 |
為替 |
コモディティ・
バスケット |
2008/05/19 |
430 |
245 |
16 |
145 |
24 |
2008/05/20 |
473 |
252 |
27 |
172 |
23 |
2008/05/21 |
571 |
389 |
24 |
137 |
22 |
2008/05/22 |
667 |
354 |
39 |
220 |
54 |
2008/05/23 |
615 |
353 |
35 |
182 |
45 |
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(出所:ゴールドマン・サックス証券 エクイティ部門)
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想定元本額はデリバティブ取引における取引のリスク量の大きさを表すための数値です。 なお、eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントの想定元本額は、以下の式で計算されており、eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントの売買金額とは異なることにご注意ください。
eワラント、ニアピンeワラントおよびトラッカーeワラントの想定元本額 = 参照原資産価格(通常23:50時点)×1ワラント当り原資産数×取引数量(×外国為替レート)
 | 週間とらたぬランキング | (5月19日〜5月23日取引分) |
| 銘柄 | とらたぬ 購入日 | とらたぬ 売却日 | 価格変化 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 中外製薬 C#9 | 5月22日 | 5月23日 | 0.10→0.45 | 4.50倍 | +1.58% |  |
| 2 | 韓国200種 P#93 | 5月19日 | 5月23日 | 0.31→1.09 | 3.52倍 | -5.17% |  |
| 3 | TOPIX C#116 | 5月22日 | 5月23日 | 0.16→0.50 | 3.13倍 | -1.67% |  |
| 4 | 三菱地所 P#67 | 5月19日 | 5月22日 | 0.19→0.56 | 2.95倍 | -5.70% |  |
| 5 | 新日本石油 C#62 | 5月19日 | 5月22日 | 0.23→0.65 | 2.83倍 | +6.45% |  |
※05/19から05/22の期間に購入したeワラントを1日以上保有して05/23までに売却したと想定した場合に、当該eワラントの値上がり率の大きかった銘柄を表示しています。なお、原資産騰落率は購入日及び売却日それぞれにおける終値(23:50以前に当該銘柄の取引が終了した場合はその時点の値)の価格比となります。
 | eワラント売買ランキング | (5月19日〜5月23日取引分) |
| 売買 ネット | 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 買越 | 原油(WTI)2008年9月 C#4 | 135ドル | 2008年8月13日 | +40.16% | +5.94% |  |
| 2 | 買越 | 原油(WTI)2008年9月 P#3 | 105ドル | 2008年8月13日 | -42.03% | +5.94% |  |
| 3 | 売越 | 日経平均 P#416 | 14,500円 | 2008年7月9日 | +25.26% | -2.78% |  |
| 4 | 買越 | 日経平均 C#590 | 15,500円 | 2008年9月10日 | -32.81% | -2.78% |  |
| 5 | 買越 | 日経平均 C#591 | 16,000円 | 2008年7月9日 | -58.62% | -2.78% |  |
 | 週間上昇率ランキング(トップ5) | (5月16日と5月23日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | 韓国200種 P#93 | 220ウォン | 2008年6月11日 | 1.09(+0.66) | +153.49% | -5.36% |  |
| 2 | NY ダウ P#115 | 12,500ドル | 2008年6月11日 | 5.43(+2.63) | +93.93% | -3.59% |  |
| 3 | 三菱重工 C#41 | 700円 | 2008年8月13日 | 1.24(+0.57) | +85.07% | +10.90% |  |
| 4 | 三菱重工 C#40 | 600円 | 2008年8月13日 | 2.87(+1.21) | +72.89% | +10.90% |  |
| 5 | 日経平均二アピン #257 | 13,400円 | 2008年6月11日 | 6.76(+2.84) | +72.45% | -2.78% |  |
 | 週間下落率ランキング(ワースト5) | (5月16日と5月23日の引値比較) |
| 銘柄 | 権利 行使価格 | 満期日 | 価格 (先週比) | eワラント 騰落率 | 原資産 騰落率 | チャート |
| 1 | NY ダウ C#119 | 13,500ドル | 2008年6月11日 | 0.15(-1.35) | -90.00% | -3.59% |  |
| 2 | 川崎汽船 C#46 | 1,600円 | 2008年6月11日 | 0.06(-0.43) | -87.76% | -8.52% |  |
| 3 | 韓国200種 C#93 | 250ウォン | 2008年6月11日 | 0.28(-1.82) | -86.67% | -5.36% |  |
| 4 | 大平洋金属 C#46 | 1,500円 | 2008年6月11日 | 0.03(-0.14) | -82.35% | -9.47% |  |
| 5 | 大平洋金属 C#47 | 1,700円 | 2008年6月11日 | 0.01(-0.04) | -80.00% | -9.47% |  |
※ eワラント及び原資産の騰落率は期間初日終値と期間最終日終値(23:50以前に当該銘柄の取引が終了した場合はそれぞれその時点の値)の値を比較しています。なお、eワラントの騰落率は買取価格ベースであり、販売価格と買取価格の差(売買スプレッド)は考慮されていないので、実際のパフォーマンスとは異なる場合があります。 ※リンク債は略称を用いています。
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フィスコによる先週の銘柄へのコメント(5/21〜5/27) |
| 銘柄 | パフォーマンス | フィスコによるコメント | チャート |
 | 日本製鋼所 (5631) C#12 | 株価: 2,065円→2,105円 |  | 株価は5月23日に上場来高値2,105円に顔合わせ。心理的節目2,000円から上放れたことで一気に騰勢を高めた。一方、昨年7月以来の高値水準だけに目先は節目到達に伴い達成感も台頭。短期的にはいったんの「利益確定売り」が無難となろう。ただ、全般の上値の重さが意識されるなか、原発関連としてのテーマ性は個別物色の糸口となりやすい。高値更新に伴う信用需給の踏み上げ期待などもあり、株価の押し目形成時には再度のエントリー好機となることが見込まれ、今週も注目銘柄としている。【参考】原資産が高値2,105円をつけた期間「2008.05.23 09:40-09:44」をベースにベストパフォーマンスを算出。 |  |
ワラント価格: 9.31円→9.79円(5.2%) |  |
 | 三菱商事 (8058) C#47 | 株価: 3,860円→3,910円 |  | 株価は心理的節目4,000円を目前に足踏み状態にあるが、直近高値である4月高値3,660円処では下値サポート力を発揮。DMI(14-14)の形状からはシグナルは依然として買い継続中。第47回コールは原資産コールのなかでは残存期間が長く、買い安心感が高いタイプであることから「ホールド」を基本としたい。原油市況の先高期待も強く、個別物色展開では再び注目が集まりやすい。【参考】原資産が高値3,910円をつけた期間「2008.05.22 15:00(引け成)」をベースにベストパフォーマンスを算出。 |  |
ワラント価格: 12.29円→12.59円(2.5%) |  |
 | ソフトバンク (9984) P#177 | 株価: 1,895円→1,845円 |  | 株価は一目均衡表の雲下限で底堅く推移するが、信用需給はさらに悪化しており、短期的な急落局面では雲割れとともに3月安値水準を意識した展開も想定されてくる。下値保ち合いにも煮つまり感が生じており、リバウンド局面では75日線や25日線などが観測される心理的節目2,000円処がレジスタンスとして意識されてくるとの見方も継続し、「ホールド」を基本としたい。依然としてプット買いの安心感は高く、今週も原資産プットを注目している。【参考】原資産が安値1,845円をつけた期間「2008.05.22 09:05-09:09」をベースにベストパフォーマンスを算出。 |  |
ワラント価格: 4.73円→4.98円(5.3%) |  |
上記銘柄情報はフィスコ社との情報利用契約に基づき、ゴールドマン・サックスが利用料を支払って掲載しています。
また、分析対象の選定およびコメントは、フィスコ社独自の調査・判断に基づくものであり、ゴールドマン・サックスによる投資情報ではありません。


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06.「プロから学ぶコモディティ・マーケット動向」 |
直近のWTI原油動向 その2
1バレル150ドルを目前に、終値ベースでも1日2-3ドルの動きも珍しくない直近のWTI相場ですが、今何かの転換期に入っているとも考えられるほど非常に興味深い動きを続けています。
まず、期先価格の高騰。昨年末も期先価格の上昇を伝えるコメントを書きましたが、その後も期先価格は上がり続け、先週には1日で8ドル以上も上げる日が見られました。
次に、フォワードカーブの形状ですが、こちらもここにきて日々大きく動いており、ついには先週、完全なコンタンゴの形となった日もありました。

果たしてこの相場の動きは何を示唆しているのかについては様々な意見がありますが、現在の動きは2005年前後の動きに類似しているとの声もあります。
当時WTI原油価格は1バレル40ドル前後から70ドルを超える水準まで上昇しましたが、その大部分は期先価格の上げにともなったものであることに加えて、フォワードカーブはコンタンゴの形での上昇となりました。

あまりにも急ピッチで上昇するその相場に対する人々の関心は日々高まる一方ですが、報道される期近価格のみならず、フォワードカーブの形状も含めて観察をすると、先の動向を予想する上で役に立つかもしれません。
(ゴールドマン・サックス証券 市場商品営業部 ヴァイス・プレジデント 高野 太郎)
【eワラント一言コメント】
最近の原油相場の上昇で原油eワラントの取引は活況です。今後のポジションを考えた場合、短期上昇が続くと思えばWTI原油先物リンク債コール、調整があると思えばプット、長期上昇と考えるのであればWTI原油先物トラッカーeワラントの利用が考えられます。
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| 07.土居雅紹のちょっとe(イー)話 |
輪
電車の中で、会社の内情や業務についての相談を始めるグループに遭遇することがありませんか?たまたま横にいる部外者(私)にとっては、異業種であれば専門用語が分からないことが多いのでそれほど気になりません。ただ、同業だと内容がほとんど分かってしまうので困る場合があります。また、そこでの言い回しや表現が、前時代的なものであったりすると「業界のイメージが悪くなるのでは…」とか「何もここで話さなくても…」と考えてしまいます。
さらに、会社によっては独特の言い回しがあるので、どこの会社か見当がついてしまう場合があります。例えば、某社(当社ではありません)では「よくやった」という意味でカタカナでの独特の言い回しをするようですし、また別の例では“販売目標を立てる”という表現も会社によって表現が微妙に異なっているようです。
話をしている当人たちにとっては、周りには見えない(はずの)輪ができているようなものなのでしょう。しかし、横に耳ありです。投資も日常生活も内向きではなく外に目を向ける視点が大切なようで。
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(ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹 (どい まさつぐ))

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